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個人賠責保険ニッセイまるごとマモルは安心お得、話題のおすすめ保険

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ブログ2020.07.23  
 

個人賠責保険おすすめ日本生命まるごとマモル~入っておくと安心!

個人賠償責任保険は入っているとなにかとお得、安心な保険です。中でもおすすめ、ニッセイの「まるごとマモル」保険のポイント3つを解説。

個人賠償責任保険ニッセイまるごとマモル

 

個人賠償責任保険の重要性

日常生活で誰にでも起こりうる損害賠償事故。

近年賠償額が1億越えなど高額になるケースも増えていて、日常生活での賠償リスクへの関心が高まっています。

個人賠責保険の重要性

高額な損害賠償が生じたとき、あなたは支払えますか?

相手に必要な補償を提供できますか?

その賠償責任を果たすために重要なのが、個人賠償責任保険、略して個人賠責への加入です。

 

様々な個人賠責がありますが、加入した保険により内容にばらつきがあるのも事実、お得で安心な保険を選ぶことが重要です。

今回は従来の保険より補償内容を大幅に拡充、かつ単独で加入できるお得で安心な傷害保険、ニッセイまるごとマモルをご紹介します。

 

個人賠責とはどんな保険?

お得とか安心とか言われてもピンとこない、というのが一般的な反応かもですね。

 

Qそもそも個人賠償責任保険ってナニ?
・自転車でぶつかってけがをさせた
・買い物中に高価なものを壊してしまった
時など、相手に支払う損害賠償金の補償や示談交渉費用などを保障する保険です。

自転車事故の損害賠償で1億とか、近年高額の賠償責任が問われる事故が増加傾向にあります。

自転車保険の加入を義務付ける自治体も増えました。

日常生活で具体的にどのようなリスクがあるのかは、次項で解説します。

 

日常生活で誰にでも起こりうる損害賠償責任

自分には関係ない、と思いがちな賠償責任、実は日常生活でもいたるところに賠責のリスクはあるのです。

 

Q日常生活で起こりうる賠償責任、どのようなものがあるのか具体的に教えてください

賠償リスクに関心が高まったきっかけと思われるのは

自転車事故で他人に大けがを負わせた事故で、高額の賠償額が設定された

高齢の認知症の親が誤って線路内に入り電車を止めてしまったことに、別居の家族が損害賠償を求められた

ことでしょうか。

ニュースでも取り上げられましたので、記憶にある方も多いことと思います。

高額の補償を払えない加害者、必要な補償を受けられない被害者の増加は他人ごとではありません。

そのほかにも

・自転車で停車中の車にぶつけてしまった
  *例えば高級車のミラーを傷つけたら何十万とかかってしまいます。

・デパートで子供がうっかり高級な商品を壊してしまった

・散歩中の犬が他人に噛みついてケガをさせてしまった

・子供が公園で遊んでいて、ほかの子にけがをさせてしまった

等々、身の回りに潜む(笑)賠償リスクは多岐にわたります。

もちろん保険に入っていても、使う機会がないのが一番ですが、もしもに備えておすすめしたい保険がニッセイ個人賠償プラン「まるごとマモル」です。

おすすめポイントを解説しましょう。

 

日本生命の個人賠償責任保険

ニッセイのまるごとマモルは、保険金額無制限で補償、事故の示談交渉付きなど、他の個人賠責と比べて、なかなか優秀な保険です。

どこが優秀かというと
ニッセイ個人賠償プラン「まるごとマモル」は、個人賠償責任保険を中心とした傷害保険です。

単独で加入できる保険で、他の保険の特約としてつけるものではありません。

従来からの個人賠償責任保険は、日常生活の賠償リスクに備え、主に自動車保険や火災保険の特約としてつける必要があり、内容の制限も少なくありません。

まるごとマモルは従来からの補償範囲、賠償額の上限、適用対象者の範囲、国内外の対応などを大幅に拡充したプランです。

 

ニッセイまるごとマモルの補償内容

入って安心、お得な補償内容のポイントは3つ。

  1. 無制限で補償(示談交渉付き)*日本国外は別途
  2. 別居の父母の賠償事故も補償 *
  3. 電車等と接触がない場合の運航不能事故も補償 *日本国内のみ

*1日本国外の事故は支払限度額3億円、示談交渉対象外
*2同居の家族、別居の未婚の子、被保険者本人及びその配偶者の別居の父母も対象
*3誤って線路内立ち入り、安全確認のため電車を運航不能にした場合など

個人賠責で、保険金額の上限なし、示談交渉付きという保険はなかなかありません。

示談交渉は特約の場合が多い。

さらに日本国内は限度額無制限ですが、国外の事故に対しても限度額3億円まで補償されます。

 

家を出た瞬間からマモル

日常生活で自分が起因する事故、ないとは言えません。

さらに高齢社会の今、別居の親が起こしてしまった賠償事故の責任を問われることもあり得ます。

 

海外旅行では、海外旅行保険に個人賠償がつくので併用することができますが、日本国外でつくものはあまりありません。

まるごとマモルは本人、家族が対象で年間1990円で加入できます。
これに1000円足すと、携行品損害も補償されます。

あなたが所有しているものが、自宅外で何かあった場合補償*されます。

旅行を伴わないで使える携行品損害がつけられるところも、ほかにはあまりなく非常に優秀だと思います。

*限度額20万円 1商品1事故に関しては10万円まで(免責3000円)

 

旅行がお得になる保険

旅行をしていると、「万が一」のことが結構起こります。
「万が一」の時に、知っておくと旅行がお得になる保険を、たくさん紹介してきました。

まず「家電総合補償制度
spgアメックスを含むAMEXのオプションで年間2900円だけプラスしたら入れます。

これは、テレビ、洗濯機、冷蔵庫、電子レンジなどなど、
・お持ちの家具家電の通常1年間の補償が3年間に延びる
・かつ、自然故障以外も対象になる
保険です。

次に「スマホ保険」。
お持ちのスマホとかが、購入時だけでなく、後から入っても月々200円、年間2400円で、
画面割れとか盗難も保障されるスマホ保険。

あと、海外旅行の際にクレジットカードに付帯している海外旅行保険。

これも spgアメックスについています。

 

個人賠責保険選んでお得、安心

あなたの周りにある賠償リスク、怖いですよね。

高額の賠償に備えて個人賠償責任保険の重要性、お判りいただけましたでしょうか。

個人賠責ならどれでも同じ、というわけでは ありません。加入するならお得で安心な保険を選ぶことも大事です。

ニッセイまるごとマモルの守備範囲がとても広いこと、ぜひ確認されてください。

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