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マイル還元率2%と他のカードを寄せ付けません。

ヘッダー画像

究極のマイル貯蓄法(年間決済額250万円以上編)

年間決済額が250万円を超えているあなた。
用途は仕事にプライベートに旅行にと様々だと思います。

仕事にプライベートに毎月20万円以上の決済がある、
つまり年間で約250万以上の決済があるあなたにオススメするのは、

国内最上のクレジットカード
ダイナースクラブ プレミアムカード
(Diners Club Premium Card )

ダイナースは世界で初めて発行されたクレジットカードブランドです。

その最上級である「ダイナースクラブ プレミアムカード」は、
いわゆるブラックカードと言われ、非常に高いステータス性を持ちます。

ステータスという点では、同じく最上級ブラックカードと言われる
アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カードがありますが、
ダイナースブラックの審査の難易度とステータス性はこれを凌ぎ、
国内最高のカードと言われています。

日本では非常に多くのクレジットカードが発行されていますが、
他に類を見ない圧倒的なメリットを持った、まさに究極のクレジットカードです。

脅威のマイル還元率

ダイナースクラブ プレミアムカードの最大のメリットとは?

ずばり、マイル還元率が2%である点です!(100円2ポイント=2マイル)

この還元率が他全てのクレジットカードを凌駕する最大のメリットなのです。
まさにマイルを貯める為の究極のカードがダイナースクラブ プレミアムカードなのです。

ダイナースクラブプレミアムカードを利用して獲得できるマイルは…

想定年間獲得マイル数=60,000ANAマイル
ANA・ユナイテッド・デルタ全てに移行可能
(年間決済額200万円の場合)

例えば…
国内は日本全国どこでも3名まで往復可能(ANAレギュラーシーズン計算)
海外はエコノミークラスならアメリカ、ヨーロッパを含め世界中どこでも往復可能!(GW、年末年始も含む)
ビジネスクラスなら、アジアの全ての国、ハワイまで往復可能!(ANA利用時、レギュラーシーズン計算)

ダイナースクラブ プレミアムカード

ダイナースクラブ プレミアムカードのスクリーンショット画像

申込方法 インビテーション制(招待制)
※招待基準、審査内容は非公開
※基本的にはダイナースカードを取得し、インビテーションが来ないとダイナースプレミアムカードは取得できません。
取得難易度 最高難度
※国内発行クレジットカードの中で最高難易度
年会費 130,000円(税別)
発行期間 2〜3週間程度
※申込時期による
支払いサイクル 毎月20日締、翌月10日支払い
ポイント 100円毎に2ポイント
マイル還元率 2%(有効期限なし)
※国内最高のマイル還元率
※ANA、ユナイテッド、デルタの3社全ての航空会社に移行可能(移行手数料なし)
※ANAマイルのみ、年間移行上限が80,000マイルまで
家族カード 無料
※発行範囲:両親、妻、子供まで(家族カード申し込み時に身分証のコピーが必須となる)
海外旅行保険
が自動付帯
本人及び家族カードに付帯
国内空港の
カードラウンジ
無料利用可能
本人及び家族カードに付帯
ダイナースクラブと
提携する世界中の
空港ラウンジ
利用可能
本人及び家族カードに付帯
プライオリティ
パス
本人及び家族カードに付帯
銀座アルマーニビル5階にある「ダイナースクラブ 銀座ラウンジ」が本人と同伴者1名まで無料で使える(本人及び家族カードに付帯)
大丸東京店11階にある「D’sラウンジトーキョー」が本人と同伴者1名まで無料で使える(本人及び家族カードに付帯)

ダイナース プレミアムカードのメリットまとめ

マイル還元率が2%(100円2ポイント=2マイル)

国内発行のクレジットカードの中で唯一マイル還元率が2%の究極のカードです。

アメリカンエキスプレスプラチナカード、センチュリオンカードでも、
マイル還元率は1%です。

ダイナースプレミアムカードがいかにすごいかお分かり頂けますでしょうか。

このクレジットカードで、コンビニの100円コーヒーから、カフェの小額決済まで、
とにかくダイナースカードが使えるところは全てダイナースカードで支払って下さい。

面白いくらいにマイルが貯まります。
当たり前の様にマイルで旅行に行けるようになります。

一昔前はダイナースが使えないお店は多かったですが、
JCBとの提携後はコンビニ、ファミレス、カフェ等の飲食店を初め、
日本国内では非常に多くの場でダイナースカードが使えるようになりました。

ポイントの有効期限がない

ANA、ユナイテッド、デルタの3社全ての航空会社に移行可能となるため、
必要に応じてマイルを移行する航空会社を選択することが可能となります。

海外旅行保険(自動付帯)【本人及び家族カードも付帯】

ダイナースでは、非常に優秀な海外旅行保険が自動付帯のため、この1枚で保険はOK。

海外旅行保険内容

表は⇒方向にスライドしてご覧ください。

死亡
傷害治療
疾病治療
賠償責任
携行品損害
ダイナースプレミアム
最高1億円
1,000万円
1,000万円
1億円
100万円
楽天プレミアム
5,000万円
200万円
200万円
2,000万円
100万円

上表の通り、一般的なゴールドカード付帯の海外旅行保険と比較しても、
圧倒的な保証内容であることがわかります。

中でも「傷害治療」「疾病治療」の病気や怪我の際に適応される補償は、
楽天プレミアムに比べ5倍となっています。

また、発行無料の家族カードにも同様の海外旅行保険が付帯するため、
家族での旅行も安心です。

プライオリティパス【本人及び家族カードも付帯】

メリットいっぱいのプライオリティパス、
当然ダイナースプレミアムカードには無料で付帯します。

同じく無料で付帯する楽天プレミアムカードとの一番の違いは、
家族カードにもプライオリティパスが付属するという点です。
※楽天プレミアムカードでは発行対象は本人のみ

家族カードの発行範囲は、
両親、妻子供の身内に制限されますが(家族カード申し込み時に身分証のコピーが必須)、
家族3人でプライオリティパスを発行した場合、
これだけでプライオリティパスの年会費は15万近くなるため、
ダイナースプレミアム年会費の元を取ったと考えることができます。

補足

プライオリティパス提携ラウンジへパスを持っていない同伴者と行く場合、同伴者はラウンジ使用料が掛かるため、家族旅行等ではプライオリティパスを使わない人が多かったですが、ダイナースプレミアムカードなら家族カードにもプライオリティパスが発行されるので安心です。

高額な年会費も納得の価値

なぜダイナースプレミアムは、年間決済額が250万円以上の人向けなのか?

こんなメリットしかないダイナースプレミアムカードですが、
唯一懸念点として上げられるのが、年会費の高さ(130,000円税別)です。

年会費は投資である

100~250万円編でも説明してきましたが、改めて、
自分のライフスタイルに合わせて正しいカードを選択した上での年会費は投資です。
年会費を支払った分だけ、必ず見合った見返りがあります。

このクレジットカードの年会費に見合う基準、
それが年間決済額250万円以上の人達というわけです。

ダイナースプレミアムの最大メリットは、
通常のクレジットカードよりもマイル還元率が1%多いということ。

年間決済額250万円として、1%=25,000マイル多く獲得できる。

ビジネスクラスのマイル価値を
1マイル=6円として
25,000マイル×6円=150,000円
とこれだけでダイナースの年会費を上回る。

つまり、年間250万円以上の決済金額を1つの目安と出来る計算になるのです。

※ダイナースプレミアムカードを取得した方の多くが、1マイルの価値を最大限高めるために、エコノミークラスではなく、ビジネスクラスに搭乗しています。
ここではその統計を踏まえて、ビジネスクラス換算でマイル価値を計算しています。

インビテーション制(招待制)のみで審査は国内最高難易度

ここまでの話を聞いてきて、あなたもダイナースプレミアムカードが欲しくなりましたか?
あまりにメリットが多すぎるこのカードですが、最大の障壁は発行までの難易度の高さです。

ダイナースプレミアムの入会資格

原則として提携カードも含め、インビテーション制(招待制)となります。

まずは、ダイナースクラブの一般カードを取得し、一定年月・一定の年間決済額を達成すると、
ダイナース側からプレミアム会員の招待が送られてくるというものです。

また、職業等、社会的属性を重視する傾向にあるのも特徴です。

あるいは、シティバンク口座の3カ月間平均総取引残高が5,000万円以上のシティゴールドプレミアム会員は、自動的に招待されます。
※もちろん入会時には別途審査が有ります。

ここで重要な事は、上記はあくまで原則ということです。

ネット上で、
「ダイナース プレミアム 審査」
と検索すると、実に様々な情報が出てきますが、
どれも情報の出どころや、真偽が定かでないものです。

例えば、
「年齢33歳以上・自営もしくは勤続10年以上の役職者で自家保有の方」
と書いてあったり
「年収500万円以上、年齢27歳以上、ダイナース入会1年以上」
という記載もあり、ネットの情報には一貫性がありません。

実はこれ、どれも事実であるけれども、これが全てではないのです。

なぜこんなにも色々な真偽不明の情報が錯綜しているのか?

それは、ダイナースが審査基準を公開していないからです。

オフィシャルからの正しい情報がないため、適当な情報が蔓延してしまう。

わかりやすく言うと、
一律の審査基準はあるけれども、それが全てではなく、必ず「例外」があるということです。

例えば、一律の審査基準では、
ダイナース一般カードが取得出来れば、取得後1年を目安として、
高い確率でプレミアムのインビテーションが来ます。

これは、最近の傾向として非常に高いようです。
その際の年間決済額は、あまり関係ありません。

月に10,000円以下での決済額でも、
支払日をきちんと守っていれば1年ほどで高い確率でインビテーションが来ます。

ですので、公共料金や携帯電話の支払いを何か1つダイナースにしておくのがベストです。
※もちろん100%ではありません。

つまり、現在ではダイナース一般カードが取得出来れば、
高い確率でダイナースプレミアムが取得出来るようになってきた。」ということです。

しかし、そもそもダイナース一般カードの入会難易度がなかなか高いのも事実…。

仮に申し込んで審査落ちてしまうと、半年間は申し込めないので、
最低でも半年後となります。

そして取得後、プレミアムのインビテーションが来るまでさらに1年…。

今すぐ欲しいあなたには気が遠くなる話ではないでしょうか?

「例外」を駆使する

では、次にお話することが最も重要です。

ダイナースプレミアムの入会基準には「例外」があるということです。

この「例外」こそが、今回最大のポイントです。

通常は、ダイナース一般カードを取得し、
その後インビテーションが来るまで1年位かかるダイナースプレミアムカードが、
なんとこの手法を使うと最短2週間で取得できてしまいます。

その方法をここでは惜しげも無く公開しましょう。
その方法はズバリ…「ダイナースプレミアムカード保有者(ホルダー)からの紹介」です。

これが審査難易度が非常に高いと言われる、
ダイナースプレミアムを最短かつ高確率で取得できる「魔法のチケット」なのです。

もちろんこの方法でも所定の審査は行われます。
ですが、ホルダーからの紹介においては審査基準が大きく緩和されると言われています。

その一例が、年齢です。

通常申込の審査では、年齢が基準に達しない時点で脚切りされてしまい、それだけで審査に落ちてします。
しかし、ホルダーからの紹介の場合は、年齢が基準に達しなくても、
他の基準を十分に満たしていれば、審査通過し、発行される可能性は大いに高まります。

この差がとても大きいのです。

通常申込の審査は、設定された全ての基準を満たさないと発行されませんが、
ホルダーからの紹介では、たとえ年齢や社会的属性などの基準を満たさない項目があったとしても、
保有者(ホルダー)からの紹介という付加価値が加わっているため「例外」が働き、
発行される確立は大きく高まります。

現にこの方法で、20代の若者や医者でも弁護士でも管理職でもない普通のサラリーマンが、
多数審査に通過しプレミアムカードのホルダーとなっています。

そして、ダイナースは現在、年間決済額が見込める若い人を積極的に求めています。

若いうちからダイナースプレミアムを取得することができれば、本人にとってもステータスとなり、
積極的にダイナースプレミアムカードを使用してくれることが見込めます。

そして、今後長期に渡りダイナースプレミアムホルダーとなってくれます。

最近は若い層のクレジットカード決済金額が大きく伸びている事も背景にあり、
キャッシュレス文化が根付いています。

彼らは現金をほとんど持ち歩かず、
クレジットカードが使えるところは積極的にカードを使うからです。

さらにこの層の人は、ダイナースプレミアムの特典である

エグゼクティブ ダイニング
(ダイナースプレミアム会員を含む2名以上で、対象レストランの所定のコース料理を利用すると、1名分のコース料金が無料となるサービス)

といった特典も積極的に利用する傾向や、ダイナースプレミアムを所持していることを周りの人に積極的にアピールする傾向があるため、
紹介も多く見込める。
「結果としてダイナース側へのメリットも大きい。
というWIN-WINが成り立ちます。

この様な背景が
ダイナースプレミアムカード保有者(ホルダー)からの紹介
効果を高めているわけです。

断言すると、
ダイナースプレミアムが欲しいなら、間違いなく紹介を利用すべきです。

現時点においては、この紹介による審査基準緩和効果はあまりに大きいです。

仮にダイナース一般カード(マイル還元率1%)からはじめて、
1年間の間インビテーションを待った場合、年間決済額が300万円なら、
30,000マイル(ビジネスクラス換算で180,000円)もの損をしている
ことになりますので、
はじめからプレミアム会員となることがマイル貯蓄の観点でも利口と言えます。

※もちろん紹介でも審査の結果、カード発行が見送られる事は十分あります。
(過去カードの支払遅延を起こしていたり、カード事故を起こしている場合など)

知人にダイナースプレミアム保有者がいない方へ

自分の周りにダイナースプレミアムカード保有者がいない。

管理人の周りでもプレミアムカードを所有している方はほんの数人ですので、
ホルダーと知り合いになる機会はなかなか無いのも実情です。

ですが、ここまで読み進めていただいたあなたには、
是非ともこの最上のカードを手にしていただきたいという思いがあります。

そこで当サイトでは管理人(ダイナースプレミアム保有)のダイナース紹介サービスを行っています。

もちろん紹介の可否に関しては一定の基準を設けておりますが、
「ダイナースプレミアムカードが欲しい!」という方は、お気軽に以下フォームからご連絡ください。

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例)sample@sample.com
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例)03-1234-5678、044-123-4567、090-1234-5678
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